ストレッチゼロ¥4,980で体験する

FLOW CHART | 本厚木 腰痛

本厚木の腰痛、
どの動きでつらい?」
から原因をたどる。

腰痛は、痛む場所より「どの動きで痛むか」で原因の見当がつきます。前にかがむと痛いのか、反らすと痛いのか、座っていると固まるのか。あなたの腰痛がどれかを選んで、原因と対処をたどってみてください。

あなたの腰痛は、いつ一番つらい?

下の3つから、いちばん近いものを選んでください。

① 前屈タイプ — もも裏と股関節が固い

顔を洗う・床のものを拾う時につらいなら、もも裏(ハムストリング)と股関節の硬さが主因のことが多い。ここが固いと、前にかがむ動きを腰だけで担い、腰に負担が集中します。前屈で床に手が届かない方は、ほぼこのタイプ。もも裏・股関節を伸ばすのが効きます。

② 反り腰タイプ — 骨盤が前に倒れている

立ちっぱなしや上を向くとつらいなら、骨盤が前に倒れて腰が反り、腰の筋肉が縮んで固まっていることが多い。お腹の支えが弱く、股関節の前側が固い方に起こります。お腹・股関節前側のバランスを整えると、腰の反りがゆるみます。

③ 座りすぎタイプ — お尻と股関節が固まる

本厚木でデスクワーク・長距離運転が多い方の腰痛は、これが最多。長時間座ってお尻と股関節が固まり、立ち上がりがつらい。血のめぐりも滞りやすい。お尻・股関節を動かす範囲を取り戻すことから始めます。

※どのタイプでも、足のしびれ・力が入らない・我慢できない強い痛みを伴う場合は、自己判断せず、まず整形外科を受診してください。当店は整体・ストレッチの専門店で、慢性的な重さ・こわばりが対象です。

共通して言えること:腰そのものは結果

3タイプに共通するのは、痛む腰そのものは結果で、原因はその上下(股関節・背骨)の動きにあるということ。だから、腰だけを揉んでも、原因の動きが変わらなければまた戻ります。マッサージで「その時だけ」になるのは、このためです。

ストレッチゼロ厚木店で、国家資格者が腰の代わりに動くべき股関節を伸ばす様子
腰を揉むより、腰の周り(股関節・背骨)が動くようにする。

本厚木店では、タイプに合わせて伸ばす

どの動きで痛むか、股関節・背骨の動きを評価
STEP 01

動作チェックでタイプを特定

前屈・後屈・座位での痛みと、股関節・もも裏の硬さを評価。タイプを見極めます。

タイプに合わせて固まった筋肉を伸ばす
STEP 02

原因の場所を伸ばす

前屈タイプならもも裏、座りすぎタイプならお尻。原因に合わせて伸ばし、腰の負担を散らします。

腰痛について、正直に

慢性腰痛は長年の使い方の積み重ねで、1回で完治はしません。ただ、タイプに合った伸ばし方なら、動かしやすさの変化は比較的早く出ます。どのペースで通うのが現実的かは、初回の動作チェックの結果をもとに正直にお伝えします。

あなたの腰痛タイプ、
動作チェックではっきりさせませんか。

前屈・反り腰・座りすぎ——タイプで伸ばす場所が変わります。初回¥4,980で、まず動きを診てもらってください。

動作チェック込み初回 ¥4,980通常¥7,980

腰がつらい日も通える本厚木駅 徒歩5分/厚木市中町3-12-3 藍田ビル4F-A・9時〜22時 年中無休・男女不問

腰痛のよくある質問

前屈で痛い腰痛と反り腰の腰痛は対処が違いますか?

はい。前屈タイプはもも裏・股関節の硬さ、反り腰タイプは骨盤の前傾と腰の筋肉の縮みが主因で、伸ばす場所が異なります。だから動作で見分けることが大切です。

足にしびれがある腰痛も診てもらえますか?

足のしびれ・力が入らない・我慢できない強い痛みは、まず整形外科を受診してください。当店は整体・ストレッチの専門店で、慢性的な腰の重さ・こわばりが対象です。

座りっぱなしの腰痛が多いです

デスクワーク・運転で固まる座りすぎタイプは本厚木の方に多く、当店が得意とする領域です。お尻・股関節を動かす範囲を取り戻します。